赤羽秀徳

「名前」:赤羽 秀徳 (あかは ひでのり)

「コラム」:腰痛改善法と 温かな人間関係の築き方を学ぶ

「職業」:一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会 理事

      同協会認定 複合的腰痛アプローチ ILPTライセンス取得コース 主宰

同協会認定 アドバンスインストラクター

一般社団法人 赤羽総合腰痛研究所 代表理事

 

「資格・所属」:

理学療法士

博士(工学)  

選択理論心理士

国際マッケンジー協会認定療法士

認定NPOリアリティーセラピー協会 会員 

日本選択理論心理学会 会員

「出身校」:国立療養所東京病院付属リハビリテーション学院

「赤羽総研HP」:http://akahalabo.com/

Facebook」:https://www.facebook.com/hidenori.akaha

 

「略歴」

19907月24日。某建設会社に勤務していた私は、自身の不注意により自転車で単独受傷し、「左腕神経叢引き抜き損傷」という診断を受け、3週間の入院、そして外来リハビリを受診。この経験がきっかけで、退職を決意し、理学療法の専門学校を受験、入学。

卒業後、1994年から2009年6月まで、東京大学医学部付属病院に勤務し入院リハと外来リハを総合的に担当。特に、外来では腰痛外来の治療に従事。その間、マッケンジー法の認定療法士を取得。

2010年3月より、マッケンジー法に特化したクリニックである、お茶の水整形外科機能リハビリテーションクリニックに勤務。腰痛の対処には、多視点的なアプローチが必要と感じ、IRAのブラッシュアップセミナーに参加。その後、今までの知識・技術を融合し、現在の治療法にたどり着く。

2012年よりセミナー活動を開始。同年10月に独立し、現在は(一社)赤羽総合腰痛研究所の代表も勤める。

2013年にIAIR認定アドバンスインストラクターに昇格。ILPT腰痛治療セミナーの活動範囲も全国に広がり、出逢うすべての人々の笑顔のために、日々精進し続けている。

 

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