赤羽秀徳

第126回 『えっ!!腰への負担が大きいほど腰痛発症率が“低下”?? 』

更新日:

赤羽秀徳による記事がブログにアップされました:

http://akahalabo.com/archives/2617
こんにちは。ILPT 主宰 赤羽秀徳です。

本日もお読みいただきありがとうございます。

前回は、

座位と立位の
椎間板内圧についての
最新情報をお伝えしました。

メルマガ読者からは、
「学校で教わっていたこととは違いました!」
との返信をいただきました。

読まれた方はいかがでしたか?
すでに知っていましたか?

…。

まだお読みではない方は、
こちらからどうぞ。

>>>>
http://akahalabo.com/archives/2606
さて、今回も前回と同様に
腰椎の力学について、
一緒に考えてみたいと思います。

よろしくお願いします!

力学に抵抗のある方も
安心して下さい。

難しいお話しはしません!

しかし・・・

情報としては、
非常に大切な情報
だと思っています。

なぜなら、
この情報を

“どのようにお伝えするか”で、

その情報を聞いた方が、
痛みが慢性化し
難治の状態になってしまうか、

あるいは、

快方に向かうかが、
決まることもある
ともいわれているからです。

***

では、まずは、
こちらの報告を御覧ください。

農業従事者 1,221名と非従事者1,130名を

対象にした前向きコホート研究では、

腰への負担が大きいほど腰痛発症率が低下。

腰痛の原因は、…

本文はこちらから、
>>>> http://akahalabo.com/archives/2617

 

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